株式会社自動車保険ジャーナルが発行する判例雑誌「自保ジャーナル」(2209号)に、弁護士法人プロテクトスタンスの大橋史典弁護士が担当した交通事故の裁判例が掲載されました。
「自保ジャーナル」は、交通事故の民事訴訟を中心に、一般賠責や火災事故などに関する損害賠償事件の裁判例を幅広く掲載。
2026年7月9日に発行された同誌の2209号において、大橋弁護士が担当し、後遺障害が残る交通事故後に収入が増加したものの、逸失利益が認められた裁判例が紹介されました。
弊事務所では、交通事故に関する数多くのご相談とご依頼をお受けしており、相手方の保険会社との交渉はもちろん、訴訟による解決実績も豊富です。
適正な補償を受けたいとお考えの方や、事故後の対応にお困りの方は、ぜひお問い合わせください。
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弁護士法人プロテクトスタンス 広報部
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