浮気・不倫、不貞行為の慰謝料、離婚や男女トラブルに強い弁護士に相談

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プロテクトスタンスが離婚問題でサポートする内容
離婚問題
慰謝料
財産分与
親権、養育費
不貞行為

離婚・慰謝料請求について以下の様なお悩みを
お持ちではありませんか?

夫/妻から離婚したいと言われた

夫/妻が離婚に応じてくれない

夫/妻が浮気をしている

離婚をするときの
財産の分け方でもめている

親権、面会交流、養育費を
どうすればいいかわからない

 

離婚・慰謝料請求について悩みをお持ちのお客さまへ

離婚や慰謝料に関する悩みは、家族という近しい存在との話し合いになるため、複雑になりやすい問題です。また、決めるべきことを決めておかないと、後々もめてしまいより大きな問題となることがあります。
プロテクトスタンスでは、過去多くの離婚、慰謝料問題を解決に導いた実績がありますので、お困りの方はぜひご相談ください。問題解決のためにご相談いただくことが、新しい人生のスタートとなります。

プロテクトスタンスでは、離婚・慰謝料請求についてご相談いただくお客さま一人ひとりに対し、
安心感を持っていただき、冷静に「ベスト」な答えを出すべく
浮気や不倫の慰謝料請求、減額交渉に関するご相談は初回60分、
離婚や男女トラブルに関するご相談は初回30分無料にて対応させていだきます。

離婚・慰謝料請求のご相談から解決までの流れ

ステップ01

法律相談のご予約

お電話か予約フォームからお気軽にご相談ください。
日程や簡単なご相談内容をお伺いし、ご希望の日程をご決定します。フリーダイヤルです。

  • 電話で相談する
  • Webからのご相談
ステップ02

弊事務所にて無料法律相談

悩みや困っていること、ご相談内容を弁護士にお話ください。
状況やご希望を聞いたうえで、過去の解決実績を元に
最善のプランをご提案させていただきます。

ステップ03

依頼検討、ご契約

面談で話を聞いたうえで、じっくり検討してみてください。
納得行かない点や不明点は電話やメールでご質問ください。
ご検討のうえ、お任せいただけるようであれば契約書を取り交わします。

最終的にお客さまの人生の新しい一歩目を自信をもって踏み出せる環境づくりをサポートできるように、
解決策を提案、実行してまいります。

過去の解決事例

離婚・慰謝料請求の解決事例01      

慰謝料の請求「妻の浮気相手に対して慰謝料請求」

妻の浮気が判明したので浮気相手に慰謝料を請求することにしました。証拠がなかったので調査会社を通じて証拠を集め、交渉しましたがなかなか応じませんでした。
そこで、弁護士を通じて交渉をしたところ、相手が不貞関係を認め、満足のいく解決金を支払ってもらうことができました。

浮気相手との交渉は、感情的になってしまうことが多く、なかなか交渉がうまくいかないことがあります。
第三者が交渉することにより、冷静に交渉をして、満足のいく結果を得ることができます。
離婚・慰謝料請求の解決事例02      

離婚・慰謝料の請求「問題をすべて解決して離婚」

夫の浮気が判明しましたが、結婚してから15年が経過しておりましたので解決すべき問題が多くありました。
慰謝料請求、婚姻費用、養育費、面会交流、財産分与に関係する預金の額、保険金の額、退職金の額、年金分割などです。

不動産があったのでとくにその分け方を決めるのが大変でしたが、私が住み続けることで解決し、それ以外の問題もすべて解決しました。今では子供たちとの新しい生活をしています。

離婚をする際は、婚姻期間が長ければ長いほど、財産があればあるほど解決すべき事柄が多く、問題が複雑化しやすくなります。
弁護士が専門家としてアドバイスし、場合によっては調停を申立てることにより円滑に取り決めをすることが可能となります。
離婚・慰謝料請求の解決事例03      

慰謝料を請求された「不倫相手の妻から慰謝料300万円を請求されるも、250万円の減額に成功」

依頼者は、自身も既婚者でありながら、別居中と聞いていた会社の同僚との不倫が発覚してし、不倫相手の妻の弁護士から、慰謝料300万円を請求されました。

自身の家族には知られたくない意向もある一方で、相手方の請求に応じる余裕もありませんでした。
そこで、依頼者から当時の状況を詳しく聴取した弁護士が、粘り強く交渉を重ねた結果、慰謝料50万円を一括で支払うという内容で和解することができました。

今回のポイントは、依頼者が不倫相手の夫婦が別居していたと聞いていたことです。不倫相手から「独身だ」とか、「妻とは長期間別居している」とかウソをつかれ、不貞行為をしてしまうケースは少なくありません。
その場合、実際には別居していなかったとしても、請求された慰謝料を減額できる大きなポイントになります。

離婚・慰謝料請求に関する報酬規定について

プロテクトスタンスでは、報酬規定(弁護士費用)について事前に必ず明確に説明したうえで、ご理解をいただくことをこころがけています。安心してご相談ください。

以下は一般的に弊事務所にてお受けしている金額です。
具体的な金額は条件により変動がございますので一度相談のうえ、ご説明させていだきます。

▼ 浮気や不倫の慰謝料請求、慰謝料の減額交渉に関するご相談

相談料初回相談60分まで無料
無料相談後5,500円 / 30分
着手金
分割可※1
基本22万円
訴訟等になった場合※2+11万円
報酬金※3示談交渉のみ(経済的利益に対して)17.6%
訴訟等になった場合(経済的利益に対して)22%
返金保証※4経済的利益が
全く得られなかった場合
着手金を全額返金
経済的利益が
着手金を下回った場合
着手金の差額分を返金
その他日当裁判所など弁護士が事務所外に出張した場合、1日の拘束時間に対応して発生します。
実費内容証明郵便や書類の郵送、交通費、相手方の戸籍や住民票といった公文書の取得、印紙代などの費用が発生した際に頂戴します。

※1着手金は4回までの分割払いが可能です。

※2示談交渉から引き続き、調停、審判、仲裁または訴訟事件に各移行する場合に、追加の着手金が各自発生します。

※3経済的利益とは、浮気や不倫の慰謝料を請求する場合、事件等が終了し、相手方と締結した合意書(債務名義、公正証書なども含む)記載の金額を示します。慰謝料の減額交渉の場合は、示談、和解、判決等で相手方からの請求金額より減額できた場合の金額です。時効援用や相手方の請求断念等により事実上請求が止んだときを含みます(相手方からの連絡が6か月間途絶した場合、事実上請求が止んだものとみなす)。契約締結時点で相手方からの請求金額が未定の場合は、300万円または契約締結後に相手方から請求された金額のいずれか高い方を請求額とみなして、報酬を計算します。

※4依頼者の意思により、相手方からの初回提示額で合意する場合、または、交渉終了前にご依頼を取り止める場合、制度の対象とならないことがあります。

※5上記の表示価格には消費税額が含まれております。

※6台湾事務所では初回法律相談料は有料であり、別の報酬規程が適用されます。

▼ 離婚に関するご相談

相談料初回相談30分まで無料
無料相談後5,500円 / 30分
着手金
分割可※1
基本33万円
関連事件に対応する場合※2+16.5万円
訴訟等になった場合+33万円
報酬金事件終結に対して※333万円
財産給付に対して※4(経済的利益に対して)17.6%
親権確保に対して※5(子ども1人につき)33万円
面会交流に対して※6(子ども1人につき)16.5万円
その他日当裁判所など弁護士が事務所外に出張した場合、1日の拘束時間に対応して発生します。
実費内容証明郵便や書類の郵送、交通費、相手方の戸籍や住民票といった公文書の取得、印紙代などの費用が発生した際に頂戴します。

※1着手金は4回までの分割払いが可能です。

※2面会交流、婚姻費用、子の引渡し等、離婚に付帯関連した調停、審判等の別事件を申立て、または対応する場合、事件ごとに追加の着手金が各自発生します。

※3事件終結とは、合意成立・不成立、調停成立・不成立、和解、審判、判決等を指します。

※4離婚に付帯関連する財産給付(財産分与、養育費、婚姻費用、慰謝料等)を確保できた場合に発生します。経済的利益は、確保できた財産給付の金額を基準とし、養育費及び婚姻費用については、5年分の支給額(当該年数未満の支払期間または一括払いの場合は支払額全額)を基礎として算定します。

※5子どもの親権について争いがある事件で、親権を確保できた場合に発生します。

※6面会交流について争いがある事件で、面会交流の有無や態様に関する主張が一部でも認められた場合に発生します。

※7上記の表示価格には消費税額が含まれております。

※8台湾事務所では初回法律相談料は有料であり、別の報酬規程が適用されます。

離婚問題、慰謝料問題は個人間で解決しようとしたり、放置したりして長期化すると
その分複雑になる事例が多い傾向にあります。
なるべくお早めのご相談をお待ちしております。

慰謝料を専門に扱ったサイトもご用意しております。
浮気・不倫の慰謝料請求、離婚相談デスク

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